1/20 ファッティー その7(腰)
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ふんどしは上下に長いような気がしたので(タコもそうだったなあー、これは設計担当者のクセなのかな?)下端を3mmほどカットし、プラ板積層で前方に4mmほど延長。
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そうするとフレームが入らなくなるため、外装に干渉する箇所(下端)をカット。空いちゃったところはプラ板やレジンブロックなどで塞ぎつつ補強。
同時に股関節もレザーソーで切り離し、内径5mmのポリキャップと外径5mmのアルミパイプで接続する。
こうすることによって直立時と降着時で股関節の位置を任意に変更可能になる。
直立時の股関節の位置は、高い方が好みなんだよね。
もっとも今回の場合、太ももの外装を下に移動=太もも側股関節が下方へ移動、という改造をしてしまったのでこういう対処療法を施す必要ができてしまったという事情もあったりして。
股関節ブロックを下げるとこんな感じ。
続くー。














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